インクレディブル・ハルク

インクレディブル・ハルク

主人公が実験失敗でハルクに変身して逃亡する件が急ぎ足で説明されるオープニングはコミックの映画化でリブート作品だから端折ってOKなとこなのか? 見どころは主人公ハルクと悪ハルクのがちんこバトル。なんだけど肉弾戦メインでアイアンマンみたいなギミック成分が足りず息子は物足りなかったみたい。ハルクのビジュアルも正直いまいちだしやむなしだw。エドワード・ノートンはさすがの熱演。リブ・タイラー久々に見たなー。

インクレディブル・ハルク(2008)
監督 ルイ・レテリエ 
出演 エドワード・ノートン, リヴ・タイラー, ティム・ロス, ウィリアム・ハート

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この記事を書いた人

東京在住、50代、5人家族の父。

とにかく映画が好き。
オールタイムベストは『ゴッドファーザー』です。

最近はVODでの鑑賞がメイン。
でもやっぱりスクリーンで観たい。

このブログは、2005年から続けてる映画鑑賞の記録。
「あの映画、いつ観たっけ?」
「面白かったっけ?」
を振り返るために書いてます。

息子を映画好きにする計画、実践中!
映画好き仲間と不定期で映画館に行く「映画部」も活動中!

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